銀鏡塗装用機械のミラーシャインシステムは、それぞれ専門分野をもった5社(ダイテック、明治機械製作所、大橋化学工業 名古屋営業所、金属化工技術研究所、大塚刷毛製造)で、共同開発されました。銀鏡塗装の工程の特許(銀鏡皮膜の製造方法 特許第4140368号)を取得をしており、品質と信頼性の部分で高い評価を頂き、多くの法人のお客様に納入しました。
環境問題が重要視されている現在、塗装に使用した排水を処理費用を払って処理するのではなく、排水処理した銀を有価証券として換金し利益に還元できる銀鏡塗装は、時代の先を見据えた新しいメッキ塗装技術だと考えます。













